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Q&A改善事例

? タレパン加工の穴空きを手作業で確認!?効率が悪くて困った…。

こんにちは、板金加工の機械ユーザーです。
プレス機械を使い、OA機器用の板金のターレットパンチ加工を行なっています。

現在、ターレットパンチ加工後の板金の穴あきを、ピンゲージを使い、確認しているのですが、すべての穴に一つずつピンゲージを入れなければならず、効率が悪くて困っています。
また、目視による確認のため見落としも・・・。

パンチ加工後にタップ加工をするため、切粉とクーラントがかかる悪環境ですが、何か良い方法はありませんか?

! タレパン加工の穴空き確認も、位置決めスイッチで自動化できる!

ご質問ありがとうございます。
悪環境下での穴あき確認もメトロールにお任せください。

メトロールの『精密位置決めスイッチ』は、IP67の保護構造。
切粉やクーラントのかかる悪環境下でも、板金の穴空き有無を確実に検知!
生産性が向上し、目視の見落としによる不良品も無くなります。

工作機械やプレス機械など、悪環境下での位置決めにも多数実績があります。

ぜひ一度メトロールの『精密位置決めスイッチ』をお問い合わせください。